2014年07月21日

いったいこの脆い物は、どうすれば守れるのだろう。

  つい先日、iphoneを落としました。初めての経験でしたが、もちろんカバー(手帳タイプの物)もしていましたし、画面のフィルムはガラスフィルムでした。これだけ守られて入れば大丈夫と考えていましたが、いざケースを開けると『バキバキ』に割れた画面がありました。見た時には、ガラスフィルムが割れているだけだと思たので躊躇なくフィルムを剥がしてみると、割れていたのはフィルムではなく『画面』でした。幸い使用する分には問題なく起動していたので、すぐにネットで「iphone 修理」で検索すると郵送での修理・持ち込み修理・最新スマホ対応します等、沢山の記事がヒットしました。Appleの正規店ではい所では、学生割引キャンペーンや、フィルム同時購入でスタッフが貼ってくれるキャンペーンがある様でしたが、私としては早く修理したかったので≪持ち込み≫で絞って検索を続けていくと、京都で正規店舗が2店舗ヒットしました。どちらにも連絡しましたが、上記の様なキャンペーンはなく、Appleのサービスに加入していなければ費用は2万円少し掛かるという事でした。修理に人気があるのはよく分かりませんが、両店舗共に元々の営業受付時間よりも早く受付終了となる為、出来れば早い時間に来る様に言われました。今回の経験から『保険には入るべき・落ちても大丈夫なケースはない・落とさない』という事を学びました。iphone5s!ドコモからソフトバンクに乗り換え
posted by kduiae at 12:58| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2014年07月18日

むやみに怒らない、怒りからの体験談です。

  むやみに謝らない
 なんでも謝ったら気がすむものではありません。自分でなくて相手が間違っているケースが有るからです。なにかあるごとに謝っていては相手に馬鹿にされる原因になってきます。特に私の様な発達障害が有る人は行動、コミュニケーション等で人と違う事が表れやすいのです。通常の行動でも理解をして頂けない作業能力、コミュニケーションが有ります。
自己の意志、常に自信のあり行動を心がえる事が大切です。
自分でも反省ができる失敗をして相手に迷惑を掛けてしまった場合は頭を柔軟に、謝る事も大切です。
私は以前商品管理で勤務している時行動が遅いために同僚とのぶつかりが頻繁でしたまた。  当時喘息が強く一年を通して呼吸困難のために肩呼吸、咳ばらいをしなが日々仕事をしていました。                
また同僚の負担がおもくなるため喧嘩も多々ありました。
自己が理解している事を言われると私は頭にくる方です。
今考えてみるともう少し自己が柔軟になっていればよかったのではと思っています。
また私との喧嘩が原因で数名の同僚を退職させています。
自分自身は努力してきたつもりですがその努力が相手に伝わらなかったのですね。
自分自身も努力をしているのですから私は謝る必要はないと思いますが、喧嘩になりそうになった時に、私から一時的にその場を去ったらどうでしょうか、一時的に喧嘩を避ける事ができたかもしれませんね。
また喧嘩になりそうになった時に常に謝っていれば相手は今以上に私も馬鹿にしたり、見下げたりするのではないでしょうか?
私は自己努力をしている自信が有る時は謝る必要はないと思います。
喧嘩になりそうになった時は場を去るが私の社会性生活をしていく上で喧嘩を止める方法です。職場、グループ等で喧嘩になれば対象者以外にも迷惑をかける可能性がありますからね。私自身から引けば喧嘩は相手がいなければ成立しません。
そこで喧嘩はストップします。
職場、グループでは内部の環境を保つ事が大切です。
よほど気持ちがおさまらない時は早い目に帰宅し酒でもの飲む、寝る、好きな楽器練習を思いっきり楽しんで気分転換を図り明日に備える事にしています。
私は夜中でも楽器練習ができるようにアンプ、サイレントチェロ、サイレントバイヨリンを持っています。
謝れば物事が解決するのではありません。以降馬鹿にされやすくなる方が私は恐ろしいと思います。
自己の満足がいく事だけ謝る事を習慣付けたいです。また後になって自己の間違いに気が付いた時はその時に謝れば良いのです。
posted by kduiae at 12:03| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

この季節になると、学生の頃の記憶が蘇ってきます。

   7月の中旬から終わりにかけてといえば、学生は試験期間です。今でこそ試験というものに縁はないのですが、大学院までいったせいか、この時期になると毎年憂鬱だった学生時代を思い出します。ただでさえ梅雨時期でじめじめとしていて、あまりいい気候ではないにもかかわらず、梅雨があけるとすぐに恐怖の試験期間。学校の中もなんとなく沈んだ暗い雰囲気だったのを思い出します。徹夜で詰め込むということができない性分だったので、試験の一カ月前、ちょうど梅雨入りするかしないかという頃から試験勉強を始めて、7月の半ばには試験が目前ということでドキドキしていました。
 試験期間中の唯一の楽しみといえば、試験が終わった後の夏休みでした。特に、大学生の頃は夏休みが長かったので、1カ月以上遊んでアルバイトをしてと、満喫していました。そのせいもあって、毎年やってくるこの憂鬱な時期は、試験勉強の合間に夏休みの計画を友人と立てたり、アルバイトの計画を立てたり、いわゆる現実逃避をするのが楽しかったのを覚えています。
 今では、試験期間はないので、少ない夏休みをいかに充実させるか、遊びと休息のバランスをいかにして調整するか、それが、梅雨時期の楽しみの一つになっています。
posted by kduiae at 11:51| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。